主イエス・キリストにある諸教会及び主にある皆様へ

 

 このたび、既に報道されている当教団所属補教師に係る死亡事件につきましては、主の御名を汚し、諸教会及び皆様に大きな痛みと憂いを与える結果となりましたことを、主と諸教会、皆様に深くお詫びするとともに、衷心よりおゆるしを乞う次第です。

 私どもは、深い悔い改めをもって臨む所存でおります。何卒、主の憐れみにより、御名にふさわしく歩むことができるようご加祷賜わりたく、お願い申し上げます。                    

2006年12月27日 基督兄弟団理事会